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【2017年最新】AUSTRALIAワーホリ留学情報

どうも、元国家公務員ブロガーの相原 ユーキです。

今回の記事では「ワーキングホリデー(ワーホリ)ビザ」でオーストラリアへ留学に行きたい人向けの情報を発信します!

2017年11月現在「16」あるワーホリ提携国(地域)の中でも、やはりオーストラリアが一番オススメなんですよねー。

その理由は記事本編にてたっぷり説明しますので、続きをどうぞ

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ぼくのワーホリ体験(オーストラリア, 2012)

この記事のはじめに、まずはぼく自身のワーホリ体験について少しだけお話します

MEMO
「ワーホリについて早く知りたい」という人は、スクロールして飛ばしちゃってくださいー!

ぼくは、2012年10月から1年間オーストラリアにワーホリで留学し、英語や文化を学んでいました。

オーストラリア、ワーキングホリデー留学体験記(メリット・デメリット)


英語もまったく話せない状態だったので、正直言ってはじめは怖かったです。

でも、美しい自然や街並み、そして「多様性」に寛容な人びとと触れ合ううちにオーストラリアが大好きになっていきました。

観光では目にできない、オーストラリア・シドニーの「日常」を写真41枚と共に紹介する


ぼく同様に「何かを変えたい!」と強く望んでいる人には、オーストラリアでのワーホリを心からオススメします。

圧倒的なスケールの「大国」で、刺激的な日々を送ってください!



以下、オーストラリアでのワーホリの最新情報を紹介していきます

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オーストラリアって、どんな国?


公用語は?

オーストラリアの公用語は英語です。

「訛り」が多少ありますが、正直そこまで気にする必要はありません! 英語は英語です。


オーストラリアの通貨は?

オーストラリアの通貨は「オーストラリア・ドル(AUD)」です。

円高傾向にあり、2017年11月8日現在では「1豪ドル = 87.06円」でした!


人口の多い歳は?

シドニー→メルボルン→ブリスベンの順に人口が多いです!


移民は多い?

オーストラリアといえば「大規模な移民政策」で有名ですよね!

「アジア人だから差別されるんじゃないか?」などと心配してしまうかもしれませんが、シドニーを歩いていると中国・韓国人の多さに驚きますよ。

郊外(suburb)に行けばいわゆる「白人」の割合が増えますが、まぁいずれにせよ「多様性」には寛容な国家だと感じました。


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