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どうも、相原 ユーキです。

 

ぼくは2016年4月に国家公務員として財務省に入省し、年末まで8ヶ月ぐらい働きました。

その後2ヶ月ぐらいニートをやって、2017年3月にTABI LABOにジョイン

2018年春からはUSCPA(米国公認会計士)として海外移住する、という計画を立てています。

 

ぼくは大学でダブっているから、短い社会人生活のわりに現在27歳。

まだまだ若手と思いたいですが、そろそろキャリアを定めないといけない年齢になってきたのかな、とも思っているわけです。

 

そんなタイミングでふと気になったのが、自分の現時点での「適正年収」

ぼくの経験やスキルから換算すると、どれぐらいの年収になるんだろう。

それに対して今の給料は高いのか、低いのか。そんな疑問が湧いてきたわけです。

 

そこで、転職サービス <MIIDAS> の年収シミュレーションを受けてみることにしました。

なかなか評判も良さそうだったし、UIも超キレイだったので。

 

スクリーンショットで一画面ずつ解説していきますので、

自分の「市場価値」が気になった人は試してみてください。

5分ぐらいでシミュレーションできるので!

 

MIIDASで適正年収を調べる

 

 

この記事を書いている人
相原 ユーキ| TABI LABO編集・ライター。 前職は国家公務員。 大学ではAUSで1年間留学。 TOEIC985、英検1級、簿記2級、国家総合職合格。

 


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まずはMIIDAS(ミーダス)のページへ

ここから<MIIDAS>のページへ飛びます。

 

入力項目はたったの4つ。

  1. プロフィール
  2. 職務経歴
  3. 実務経験
  4. 語学・資格

5分ぐらいでサクッと終わります!

 

 

1. まずは「プロフィール」を入力していきます

性別、生年月日、居住地を入力

 

最終学歴

けっこう細かく入力できるようです。

 

大学名、学部、卒業年

大学名を入力すると、プルダウンで選択できました。

 

これまで何社で仕事をしたか

ぼくの場合は「2」と入力しました。

 

 

2. 次は「職務経歴」を入力

現在働いているか否か、入社年月、退職年月

ぼくは現在「在職」していて、入社は2017年3月。

 

直近の勤務先(会社名)、業種、従業員数

株式会社TABI LABOについて入力。

 

雇用形態、年収

ここでは書けませんが(笑)、雇用形態と年収を入力しました。

 


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3. 次は「実務経験」を入力

管理職の経験年数、経験人数(あれば)

ぼくはマネジメントの経験が無いので、「0年」を選択。

 

職種を選択

職種はかなり幅広いので、最もマッチするものを選びましょう。

 

 

4. 「語学・資格」を入力

英会話のレベル

英会話レベルを4つから選択。英語力が重要視されているのがわかりますよね。

 

保有資格

ぼくは「簿記2級」「TOEIC 985」「英検1級」を所持しているので、入力。

こちらもプルダウンから選択できます。

 

Excelのスキル

Excelはまったく使えないので(笑)、ここは空白。

 

自動車免許の有無

 

 

シミュレーション完了!

選考条件に合致した企業数と、想定オファー年収が提示

ぼくに興味がある企業は233社で、想定オファー年収はなんと671万円(月収50万円弱)

転職を考えてしまうレベルですよ、これ。

 

MIIDASで適正年収を調べる

 

それぞれの年収レンジにおけるボリューム

50万円ごとの「年収レンジ」で、何社に求められているかがわかるようになっています。

想定オファー年収は671万円でしたが、求人のボリュームはバラついているようですね。

 


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実際に企業の選考を受けたい場合

シミュレーションが完了した時点で、36社との面接が「確定」したようです。

スキルや職歴等で、企業側があらかじめスクリーニングしているんでしょうね。

 

転職もアリかなーと考えている人は、このまま<MIIDAS>に登録しちゃいましょう。

画面下の「登録してオファー内容を見る」ボタンを押します。

 

MIIDASのアカウントを作成します

Facebookアカウントの登録情報をそのまま使えるのが今っぽいですね。

 

メールアドレスやパスワードを入力

 

ケータイに認証コードが届くので、入力

個人認証を経て、登録が完了します。

あとは画面遷移に従えばオーケーです!

 

 

さいごに

自分の市場価値が「年収671万円(月収50万円弱)」というシミュレーションには驚きました。

 

<MIIDAS>を通じて、企業からのラブコールが定期的に入ってくるので、色々と見てみようかな。

 

自分の「適正な市場価値」を計測してみたいと思った人は、<MIIDAS>のサービスを使って調べてみてください。

あくまでもツールのひとつに過ぎませんが、「働きかた」に対する意識が変わるかもしれませんよ。

 

MIIDASで適正年収を調べる

 


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