【USCPA】2017年最新版!入手可能な過去問教材をまとめてみた【随時更新】


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どうも、USCPA 学習中の kobo です。

独学にしても、予備校通いにしても USCPA 突破には膨大な量の問題演習が必要。

市販されている過去問にはいくつか種類があるみたいなので、まとめてみました。

CPA学習者の方にとって有益な情報となれば幸いです。

 

この記事を書いている人
相原 ユーキ| TABI LABO編集・ライター。 前職は国家公務員。 大学ではAUSで1年間留学。 TOEIC985、英検1級、簿記2級、国家総合職合格。

 

 

有名どころの過去問は「Wiley」「Becker」「Bisk」「Gleim」だが…

・Wiley

Amazon で最新版(April 2017)が入手できます。2016年版、15年版…とバックナンバーは安価。

・Becker

Becker も Amazon にて出品されていますが、Kindle 版を購入手続き後に 出品者へ連絡して取引する必要がありそうです。

・Bisk

Amazon で手にはいる Bisk は 2013年版が最後。それ以降はリリースされていないようです。詳しくはこちらから。

・Gleim

Amazon で 2015年 が手に入るが、残念ながらこちらは日本語版のみとなっている。

 

ということで、現状まともな選択肢として挙がるのは「Wiley」ぐらいかな。

CPA教材 群雄割拠の時代はあれこれ悩まなければならなかったでしょうが、今はかえって楽ですね。

 

 

2017

Wiley 2017 April 最新版が予約可能!

・FAR

・BEC

・AUD

・REG

・4科目セット

Wiley 2017 Focus Note(フォーカスノート)

・FAR

 

・BEC

・AUD

・REG

・4科目セット

 

2016

Wiley 2016年版 はこちら

・FAR

・BEC

・AUD

・REG

・4科目セット

Wiley 2016 Focus Note(フォーカスノート)

・FAR

・BEC

・AUD

・REG

・4科目セット

 

2015

Wiley 2015年版 はこちら

・FAR

・BEC

・AUD

・REG

・4科目セット