どうも、kobo です。

ぼくが翻訳を手掛けた記事が TABI LABO に掲載されています。

この記事にまとめておくので、興味のある方は覗いていただけると嬉しいです。

2017/02/17 公開
仕事のデキる上司が、自然と部下にかけている言葉(8選)

インターン生を指揮するにしても、ビジネスをするにしても、あなたの部下が仕事をうまくこなせるかどうか、あるいは、あなた自身の身を守れるかどうか。それは「リーダーシップ」によります。

そして、幸いにもチームのメンバーのやる気を刺激したり問題を収めたりする解決策は、あなたの「舌先」にかかっています。つまり、リーダーシップをうまく発揮するための要素を生かすも殺すも、すべてはコミュニケーション次第なのです。

ここでは「Inc.」のElle Kaplanさんの記事より、「デキる上司」が日頃から部下に伝えている8つの言葉を紹介します。

続きは TABI LABO で。

 

2017/02/25 公開
「自分に自信が持てない」。そんなあなたが意識すべき18のこと

世の中にはいろいろな人がいますが、本気で自分に「自信」を持っている人を思い浮かべられますか?まるで、生まれついてからずっと自信家であるかのような人を…。

多くの人は、だいたい自信なんてないものです。そして幸いにも、自信は高めることができるもの。誰もが、今よりもずっと。

以下は「Movemedical」のレベニューリーダーである、Mareo McCracken氏の言葉。

「一番になりたい、とただ望むだけの存在ではなく、実際に一番になりたい。そんなあなたを遥か高みに引き上げてくれるのは「行動すること」です。技術を鍛え、メンターを見つけ、自分のスキルや才能を他の人間のために活用する力を身につける必要があります。

そうすれば、自信がつきます。

自信は、勇気をもたらしてくれます。『勇気があること=恐怖がないこと』ではありません。勇気とは、恐怖を打ち消すために行動すること。そもそも恐怖がなければ、勇気を振り絞る必要もないのですから」

ここでは、「Inc.」の人気ライター、Jeff Haden氏がまとめた、もっと自信を持つためにやるべき、具体的な18の行動を紹介しましょう。

続きは TABI LABO で。

 

2017/03/02 公開
「理想の上司」ではなく「忘れられない上司」が持つ9つの特徴

記憶に残るような上司はみな、いくつかの資質を持っているものです。そしてその資質は紙上には表せるものではなく、本当に必要なときに心の中にあらわれるのもの。

「Inc.」のライター、Jeff Haden氏がまとめた「部下にとって忘れられない上司」が持っている9つのポイントを紹介してみましょう。

 

01.
誰もが信じないことも
本気で実現できると信じている

ほとんどの人は、実現可能なものしか追い求めません。だから、目標というのは「想像もつかないような突飛なもの」ではなく「少しずつステップアップできるもの」が一般的。

ただし、記憶に残る上司は、つねにその斜め上をいきます。「どうやるか」の道筋をしっかりと示し、信じられないような成功体験までさせてくれるのです。

続きは TABI LABO で。

 

2017/03/03 公開
スウェーデン市議の驚き提案「1時間のセックス休憩」。あなたはどう思う?

※ よりわかりやすく、ライターさんに手直ししていただきました!

経営者なら誰しもが「社員には意欲的に、誠実に、そして何より一生懸命働いてほしい」と願っているものですが、やみくもに働きなさい!と言うだけでは、当然社員たちはついてきません。理想的なチームをつくるためには、何が必要でしょうか。お給料?福利厚生?もちろんそれも大切です。

しかし、もっと別のことが意外にもやる気を引き起こしたりもするものです。

ただ、今回スウェーデンで提案された制度には驚かされました…。ここでは「Inc.」の人気ライター、Jeff Haden氏のコラムを元に紹介しましょう。

続きは TABI LABO で。

 

2017/03/08 公開
仕事で成果が出ない…。「生産性」が低い人へ8つの質問

忙しいだけの人なら、たくさんいます。

本当に大変なのは「生産的であること」。考えてみてください。生産性の高い人はテキパキと仕事をこなし、To-doリストを消化していきますが、何でもかんでもリストに詰め込んでいるわけではありません。適切なタスクを選び抜き、適切に消化していく。

彼らは、自分自身やビジネスにとって最も効果的な手段をとるのです。

さて、あなたは「生産的な人」ですか?それとも「単に忙しい人」ですか?

続きは TABI LABO で。

 

2017/03/17
アナタに必要なのは「ToDoリスト」じゃない

※ よりわかりやすく、ライターさんに手直ししていただきました!

人間は自立するにつれて、お金を稼ぐためだけに機械的に働くようになる。これは経験から言えること。それこそがオトナの人生?単にタスクをこなすだけが本当に人生なのでしょうか。私は機械的に“こなしていく”だけの日々にほどほどウンザリしていたのです。

もっと「人間的」な仕事がしたい、それが辞職の理由。それまでのToDoリストに別れを告げ、新たにはじめたもの、それが「LoveToDoリスト」でした。

有史以来、人類はポジティブな感情に従うことで繁栄をつづけてきたはず、つまり、同じように私だって自分が好きなことに熱中できれば、今よりもずっとキャリアアップできるのではないか、こう考えた訳です。では、その仮説がどのように実証されていったのか、まずはそこからお話ししていきましょう。

続きは TABI LABO で。

 

 2017/03/23
多くの人があまりにも早々に目標を諦めてしまう「7つの理由」

成功するかどうかをすぐに決めつけてしまう人が多いけど、それはちょっと変だ。

すぐに諦めてしまう人にありがちなのが、スキルの習得までに何年間もかかるような、とにかく大きな目標を設定してしまうこと。

だいたい、そういう目標は「周囲からよく思われたい」という願望と結びついていたりする。「目標を達成したら、きっとみんなの見る目が変わるだろう」と。でも、最終的には忙しくなり、どのタイミングで打ち込むのかを考える間もなく、宣言してしまった目標に向かってやみくもに自分を追い込んでいく。

つまり彼らは、はじめる前から失敗しているのだ。

夢追い人はよく「とめられるものなら、とめてみろ」みたいに言うけど、彼らもまた「成功は力づくで掴めるものではない」ということに気づいてない。長いスパンで考えたとき、ガツガツと前に進んで行くことだけではダメだし、それでは単に燃え尽きるだけ。

それよりも、たまに立ち止まって「自分の集中力を妨げるもの」を取り除いていくほうが重要なんだ。

続きは TABI LABO で。