【ご報告】国家公務員を8ヶ月で辞めて、ニートに転身しました。


Ads by Google

 

どうも、ブロガーの kobo です。

 

本日(12/20)付けで 国家公務員(財務省)を退職し、ニートになりました

人生で二度目のニートライフです。

 

今年の4月に入省したので8ヶ月勤めたことになりますね。

「3年以内離職率」の上昇に貢献してしまいました。若者の皆さんごめんなさい(笑)

 

さて今回の記事では、仕事を辞めたばかりの心境を率直に述べたいと思います。

 


Ads by Google

 

率直に、どんな心境か

清々しい気分です。

人間関係をはじめとした、自分の生活を構成する要素が綺麗にリセットされる。

もちろん人は一人では生きてきませんから、また新しく生活基盤を構築していく必要はあるのですが。

きっと飽きっぽいんでしょうね、あらゆることに対して。

決して良いことではないでしょうが、ぼくの人生はこんな感じで続いていく気がします。

 

 

不安は、驚くほど無い

「大変だと思うけど」とか「不安もあるだろうけど」と声をかけていただくこともあったんですが、正直あまりピンときていません(笑)

というのも、不安は自分でも驚くほど無いからです。

逆に、「こうなりたい」という将来のビジョンが明確にあって、それを叶えるための具体的なアプローチもわかっているのに何が不安なの?

ぼくがこれから歩くのは、陰惨な道ではなく、ものすごく明るくて楽しい道ですよ。

 


Ads by Google